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こんにちは、熟助です。
さて、今回も前回の続きです!
家に着くと、もう1時近くでした。
当時僕は昼夜逆転生活をしていたので、全く眠くなかったのですが、仮に眠かったとしても寝るわけにはいかん!
寝たら襲われる!と心の中はガタガタ震えていました(笑)
とりあえず部屋には映画が沢山あったので、「DVDでも見ましょう!」って言ってDVD見たり、CD聞いたりして朝が来るのを待ちました。
始発で帰ってやるって心に決めていたのですが、おばちゃんが眠いとか言い出して・・・
非常にマズイ展開になってきました(笑)
それで寝室に案内されるとお姫様が寝るようなゴージャスなベッドが!!
なんじゃこりゃーーーー!!!!
パジャマを出されたんですけど、いつでも逃げ出せるように「いやー僕普段からジーパンで寝てるんですよ~」と言い(笑)ジーパンで寝る事に。
それでベッドに入ろうとした瞬間、私腕枕されなきゃ眠れないのぉ~と言って無理矢理僕の左手はおばちゃんの頭の下に・・・
これで左手が使えなくなりました。そうです、おばちゃんは太っていたので重くて身動きが取れないんです!!!
そして腕枕したまま、しばらくすると、おばちゃんは今度は僕に右手を掴みまして・・・これで両手が使えなくなりました。
いよいよヤバい!!と思い心臓はバクバクでした(笑)
しばらくすると、おばちゃんが耳元で「ねぇー舐めたくなってきちゃった・・・」と・・・
この瞬間、僕は人生が終わったと思いました(笑)
そして、ジーパンの上からチ○コをスリスリと・・・
ジーパンのボタンを1つ1つ外しだしたんです!(このジーパンはファスナーじゃなくてボタンだった)
そして最後の1つを外した瞬間、僕はあまりの恐怖で「無理っす」とだけ答えました(笑)
「いいじゃない。結婚してなんて絶対に言わないから・・・」っておばちゃんは言っていましたが、僕にしたらそれ以前の問題でして(笑)
「いやぁー無理っす。」としか答えようがなかった(笑)
そしたら意外な事のおばちゃんは全然普通で、「何でよぉー?」って笑顔で言って。全然平気だったんですけど、
やはり当時の僕は熟女には一切興味がなかった上に巨漢熟女となると相当厳しかったです(笑)
そんなわけで、無事で済んだわけですけど、今思うと惜しい事をしたなって思います。
今なら120%ヤリます(笑)
それから、おばちゃんから電話かかってきたりしてたけど、また襲われるのが怖くて、着信拒否しまして・・・まぁーそれっきりってやつです。
そんなわけで熟女好きな人に僕から一つアドバイスをするとしたら、やたら自信持ってる熟女はヤレる(笑)と思います。
そのおばちゃんも自分で「私、アゲマンだから」って言うとりました(笑)
こっち系のおばちゃんと若い男が好きなおばちゃんは大体スキモノでしょう!!
そんな数年前の至福(恐怖)体験話でした。長々とすいません(笑)