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こんにちは、今回もふたたび熟助です。宜しくお願いします。
・・・あれは上京して2日目の話・・・
右も左も分からない状態だったわけですが、同郷の知り合いが仕事の打ち合わせを兼ねて知り合いと飲みに行くからおいでよ!と誘ってくれました。
僕は直接仕事とは関係なかったのですが、友達を紹介してあげるよって言うもんだから、お邪魔させてもらったんです。
待ち合わせの居酒屋に行くと同郷の知り合いとその彼女ともう一人、豊満な熟女の方がいました。歳は40代くらいでしょうか。
何の集まりかな?と思いつつ4人で楽しく飲みました。
別に仕事の打ち合わせらしき話もせずに4人で楽しく飲んだだけって感じでした。そして帰り際に、そのおばちゃんに電話番号とアドレスを聞かれたので、普通に交換しました。
それから、そのおばちゃんから毎日のように電話がかかってくるようになりました。
当時、僕は上京して1週間も経っていなかったので、仕事もしてしなかったせいか、ご飯食べさせてあげるから家においで!と毎日電話がかかってきていました。
そのおばちゃんは自営業で月に7日働けば、サラリーマン1ヶ月分以上稼げていたらしく、月のうち7日間以外は、ほとんど毎日暇だったらしい。
さすが金持ってるだけあって、よく高級な焼肉屋さんやしゃぶしゃぶ屋などに連れて行ってくれました。
歳は20歳近く離れていたし、お母さん的な感覚で接していました。
で、いつものように電話がかかってきて、何か美味しいもの食べに行こうって誘われて、いつものように、おばちゃんの家の最寄り駅で待ち合わせをして食事に出かけました。
待ち合わせ時間が22時くらいだったので、もうこの時点で結構ヤバかったのです・・・。食事が終わった頃は0時前で、終電ギリギリだったんです。
すると、おばちゃんは・・・
「泊まりにおいでよ。」
と・・・。
当時、僕は付き合い始めて2週間になる19歳のピチピチ彼女がいまして、更に熟女には完全に興味なかった!!
「これはマズイ!」と思い、脳みそをフル回転させ、色々考えたんですけど、何も良い案は浮かばず(笑)家に行く事になりました。
話は長くなるので今回はここまでとさせていただきます。という事で次回をお楽しみに~。
皆さん良い週末をお過ごしください。